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日本の暴走老人は世界中どこに行っても迷惑をかける

高齢ストーカー・フィリピン

暴走老人がフィリピンに押しかけていますので、被害に遭うフィリピン人も増えています。マニラに単身移住した年金生活者(60代)の男は、賃貸のコンドミニアムを探していました。
 
物件案内を20代の知的なフィリピーナが行いました。彼は物件を気に入って、契約し住み始めました。しばらくすると、物件を案内したフィリピーナに「話があるから来てくれ」と言われました。
 
フィリピンのコンドミニアムはいろんな箇所が故障しますので、何か故障したのかと思い、彼女は高齢者のコンドミニアムに向かいました。男は彼女をリビングに招き入れると、すかさず玄関の鍵を掛けました。
 
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ストーカー気質の暴走老人がフィリピンで迷惑行為

 
彼女は男の動きにゾッとしたそうです。男は物件を案内してもらっているときから「私は結婚相手を探すためにフィリピンに来た」と話していました。その話し方が気持ち悪かったので、フィリピーナはこの男とは関わりたくないと思っていました。
 
男は手に持っている鞄から札束と預金通帳を取り出して、テーブルの上に並べ始めました。札束はざっと見ても700万円以上はあります。
 
彼女は「何をやっているんですか?コンドミニアムの不具合を見に来たのですが…」と彼女が冷静を装っていいました。男は「俺は結構な金を持っている。フィリピン人には絶対に稼げない額だ。いくら欲しい?」と言います。
 
男は出っ張った自分の汚い腹を触りながら言いました。フィリピーナは「私は売り物ではありませんし、お金を積まれても老人と結婚はしません」と突っぱねます。
 
フィリピーナはコンドミニアムの部屋から出ようと、玄関に向かいました。すると彼が追いかけてきて、彼女を羽交い絞めにしました。彼は「金なら払うから、いくらほしい?」と言って後ろから抱き付きながら言います。
 
高齢ストーカー・フィリピン
 
フィリピーナは必死に抵抗し、玄関の鍵を開け、その場を立ち去りました。そんなことがあっても男はフィリピーナにしつこく連絡してきました。彼女は完全に無視を決め込みましたので、次第に連絡は途絶えました。
 
フィリピーナが本気になれば、レイプで訴えてぶち込むことも簡単です。そんなことが出来ることも知らずに、強制わいせつをするのが日本の暴走老人です。
 
ちなみに他の不動産営業をしているフィリピーナも、別の暴走老人から強制わいせつのようなことをされたり、会社が終わると日本の老人が外で待っていたりしたそうです。あまりの気持ち悪さにすぐに上司に相談して、老人をこってり絞ったそうです。
 
日本でストーカーが凄く増えていますが、女性とキチンと交際できない痛い男がほんとに増えています。痛い男は若い世代から、老人まで幅広く存在します。こういった人がフィリピンに来て、迷惑行為をしますので性質が悪いです。
 
フィリピンは甘くないので、何かあれば一瞬でぶち込まれます。暴走したとしても、臭い飯を永久に食わされるので大人しくした方が賢明です。
 
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