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フィリピンでの外国人性犯罪は韓国人がダントツに多い

フィリピンのコピノ問題

韓国のニュースでも大きく取り上げられるぐらい問題化しているのが、韓国男性とフィリピン女性の間に生まれたコピノ問題です。コピノ問題が急増したのは、韓国人の多くが赤面し、下を向いて歩かざるを得ない理由があります。
 
韓国人記者がフィリピンのコピノ問題を取材しました。
 
フィリピン人女性のアイリンさんは韓国人男性の子供を産みました。彼女は店胃炎の17歳だったとき、知り合いの30代の韓国人男性から性的暴行をされました。
 
彼女は自宅に帰ろうとしましたが、韓国人は彼女を軟禁状態にし、性暴行を行いました。
 
女性と両親は激怒し、司法に訴えかけましたが、韓国人男性が彼らを必死に説得し、告訴しなければ巨額の養育費を出すと約束しました。彼女と両親は彼の必死の説得と慰謝料によって納得しましたが、しばらくして韓国人は韓国へ逃亡しました。
 
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コピノ問題の解決はあまりにも遠い

 
コピノ問題は性暴行だけではありません。風俗店が沢山集まる細い通りには、韓国語の看板があちらこちらに設置されています。売春が行われている風俗店では「アニョハセヨ!」と軽快に韓国語であいさつします。
 
風俗店の女性は「韓国人が最もよく訪れる。日本人は少ししか来ない」と言います。実はこの風俗店で働く女性の多くは、韓国人男性に捨てられて、養育費を稼ぐために働いているコピノたちの母親です。
 
「2011年に妊娠し、彼はすぐに逃げた」 (子供はどうやって育てるのか?) 「ここで仕事をしながら。赤ん坊のパパは悪いヤツ**」
 
風俗店で体を切り売りしながら、働いてるフィリピーナたちですが、この風俗店でも韓国人の子供を妊娠してしまいます。それは韓国人男性の殆どが避妊することを嫌がります。フィリピン女性は彼らの要望に押されてしまい、韓国人の子供を妊娠してしまいます。
 
フィリピンのコピノ問題
 

風俗店女性

(韓国人の赤ん坊が多いのか?)
「ほとんどそう。息子、息子。韓国人は避妊具を使わない」
 
韓国人男性が避妊をしない上、カトリック国であるフィリピンでは中絶はご法度です。こういった事情が重なり、コピノを妊娠すれば生まざるを得ません。観光や留学でフィリピンに駐留する韓国人が10年間で4倍も増え、それに伴いコピノが急増しました。
 
こういった問題があるにもかかわらず、現地の旅行会社は“売春観光商品”を前面に出して、絶えず韓国人男性を呼び込んでいます。
 
旅行会社ガイド

「我々の旅行会社のパッケージ商品にもナイトツアーというのがありますが、普通は4人の基準として100ドルくらいしますね」
 
細い夜道には韓国人を相手にする風俗店のネオンサインがあちらこちらで輝いています。最近の5年間にフィリピンで売春で検挙された韓国人の数は250人余り、外国人全体で圧倒的な一位です。
 
今後も増えることはあっても減ることはないでしょう。
 
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