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No.3 KTVやフィリピンパブでケチな親父は永久にモテない

フィリピンの色ボケ親父

フィリピンに関わると貧困と関わるようにもなります。フィリピンの貧困に対してもつ感情は人それぞれですが、1人の人間が出来ることはあまりありません。

資金がそれなりにあってフィリピンで工場などを作り、フィリピン人に対して仕事づくりが出来れば素晴らしいですが、アイタタ親父たちにその能力はありません。

それでも出来ることはないかと奮闘する親父たちの姿は素晴らしいです。

フィリピンの貧困に対して少しでも役に立てないかと行動する親父たちを尊敬します。フィリピーナを追いかけることばかりに必死になる親父たちとは一線を画した熱い人たちです。

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キモオヤジでも気前が良ければフィリピーナは喜んでくれる

かっこいい親父たちがフィリピンの貧困に対して何らかの行動を起こす反面、何もせずに口だけな親父たちが沢山います。

「フィリピンには教育が必要だから学校を作ってあげよう。フィリピン人には仕事ないから会社を作ってあげよう」とお金も能力もないアイタタ親父は口を揃えたように言います。

こういったアイタタ親父達は、自尊心や他人から認められたいという承認欲求がとても強い割に何も出来ない口だけの人です。

残念ながらこういったアイタタ親父につける薬はありません。

普通の収入の親父たちがフィリピンに行ったり住んだりしながら出来ることと言えば、自分が楽しみながらフィリピーナの懐を少しでも潤すことです。

KTVに行ったり、日本食レストランに行ったり、買い物をしたりして、消費をすることがフィリピン人の懐をほんの少しだけ潤すことができます。

KTVに行ってケチケチしながら飲むのではなく、自分の懐が痛まない程度に気持ちよくフィリピーナをもてなすぐらいの気持ちが必要です。

お客としてKTVを訪れていますが、お客ではなく、接待してあげるぐらいの気持ちがあればフィリピーナの懐も潤いますし、小汚い親父であってもモテます。

「フィリピンに行けば安く遊べる」という単純な目線ではなく、フィリピン人のバックグラウンを想像しながら遊ぶのでは雲泥の差があります。彼らの苦しい生活を考えれば、多少のお金ぐらい気前よく使って当たり前です。

フィリピン・KTV・GOGO

日本のキャバクラやクラブに行ってホステスと初めて会う際は、店側が付けたホステスと会話をして楽しみます。初めていった店で自分からホステスを選ぶことはほぼありません。

フィリピンの場合、KTVやGOGOバーなど夜の街で遊ぶ際、必ずフィリピーナ達をずらっと並ばせて選ばせてくれます。何十人のフィリピーナが目の前に並ぶわけですから、初めてのときは恥ずかしくて仕方がありません。

この恥ずかしくて仕方がない経験を何度もすると、恥ずかしさが全く無くなり、堂々とフィリピーナを選んで席につけます。少し話して気に入らなければ、すぐにチェンジする強者たちもいますので慣れとは怖いものです。

気に入ったフィリピーナを選んで話をしたり、スキンシップをするわけですが、価格は日本よりも遥かに安いのはいうまでもありません。

日本の安いキャバクラで40分・4,000円~5,000円ほどでしょう。マニラだと料金は、90分500ペソ、指名料300ペソ、ガールズドリンク300ペソが相場です(+税金12%~20%)。

指名してドリンクを出したとしても、90分で1,100ペソですから日本と比べると遥かに安く遊べます。

この安さと現地のフィリピーナの可愛さやフィリピンという国を求めて、日本から夜な夜なオヤジたちがやってきます。

続く

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