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No.6 デブハゲ臭い親父が生きたお金を使ってフィリピン移住

勘違い親父

中高年の男性と言えば日本では邪魔モノ扱いされがちです。オッサン、ジジイと呼ばれ、若い女性だけではなく、同じような年代の女性や子供にまで煙たがられることがあります。

中高年の親父たちがなぜ日本の女性や子供にまで嫌われてしまうのでしょうか。こんな理由があると思います。

  • 加齢臭や口臭を放っている
  • 不潔そうな髪や脂ギッシュな顔
  • ボテッと出っ張った腹などメタボ体型
  • セクハラ、パワハラ
  • 痴漢、性犯罪
  • 相当気持ち悪い親父なのにモテる、尊敬されていると勘違いしている
  • 異様な自信過剰

ざっと思いついただけですが、かなりパンチのある内容です。「そりゃ~日本の女性から嫌われても仕方ないか」と思いますが、逆に上記に当てはまらない人であれば嫌われません。

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勘違い親父が心機一転して紳士になりフィリピンで充実した生活

日本の親父たちが嫌われてしまうのは理由がありますから、その理由を解決すれば嫌われないことになります。

  • 加齢臭や口臭を放っている⇨無臭、若しくは軽く香水の匂いがする
  • 不潔そうな髪や脂ギッシュな顔⇨毎日洗髪している髪とサラッとした肌
  • ボテッと出っ張った腹などメタボ体型⇨普通体型若しくは筋肉質
  • セクハラ、パワハラ⇨女性に対してリスペクをした接し方や暴言、ムリ難題を言わない
  • 痴漢、性犯罪⇨言語道断
  • 相当気持ち悪い親父なのにモテる、尊敬されていると勘違いしている⇨実力やお金があっても決して自慢せず、さりげない仕草や行動で実力がにじみ出る
  • 異様な自信過剰⇨謙虚でありながら卑屈感はない

どの嫌われる理由も解決できるものばかりです。解決できる理由ですが、多くの親父達は自分が当てはまっていないと思っていますから、治そうと行動しません。

例えば口臭や体臭は自分ではわかりません。他人から指摘されて初めて気づきますが、30代なかば以上の男性には全員口臭や加齢臭があります。

日本女性、フィリピン女性とも匂いに敏感ですから、鼻につく臭い匂いがするだけで避けてしまいます。同性である男性同士でも口臭や加齢臭満載の男とは話したくありません。

言葉の使い方や態度、仕草でも他人から指摘されないとわからないため、横柄で理不尽な物言いであっても気づかずに過ごしてしまいます。

ではどうやって気づけばよいかですが、素直に他人に自分のことを聞くことです。自分の匂い、体型、清潔感、態度や行動が不快でないかを素直に聞く勇気をもつことは大きな前進になります。

仮にボロクソに言われたとしても、それは自分の姿ですから謙虚に受け取ってすぐに修正しましょう。

「いや、俺に限ってそんなことはない」と思っているようであれば、日本女性はもちろん、器の大きいフィリピン女性や男性たちにも嫌われます。こういった自信過剰な人間は、いつの時代も、どこへ行っても損をします。

自信過剰、謙虚さのない男がフィリピンに移住したり旅行したとしても、お金を巻き上げられています。びっくりするのは巻き上げられていることに気づいていません。

No.5 小汚い親父以外の日本人はフィリピン女性から自然にモテるで紹介しましたが、お金の使い方を間違うと損をするばかりか嵌められかねません。

キモい親父達

口臭を治すには歯医者に行って治療が必要ですし、加齢臭をなくすには加齢臭石鹸や食べ物に気をつけなければなりません。清潔感を醸し出すには、毎日お風呂に入って肌の手入れが必要です。

何よりもメタボ体型を直さないと清潔感は生まれません。太っている、腹が異様に出ているというだけで、清潔感は失われます。痩せるためにはジムに行って時間とお金を使ったり、自宅で時間を作って運動をしなければなりません。

いずれにしても大きな金額ではありませんが、それなりのお金を使う必要があります。こういった生きたお金を使わずして、フィリピンパブやKTV、フィリピーナにスマホやブランドモノを買っていると、生涯に渡ってお金を失い続けるでしょう。

フィリピンに移住して生きたお金を使っている日本人は、日本にいるときとは比較にならないほど幸せな生活を送っています。

大きな家やコンドミニアムに住み、献身的なメイドを雇い、若いフィリピン女性の彼女がいる生活です。近所のフィリピン人たちともうまく付き合って、海外にいるのに寂しさを全く感じない生活を送っています。

しかも1ヶ月の生活費は15~20万円ですから、日本では考えられません。

大きな都市で生活をすると、それなりの生活費がかかります。中高年でワンルームマンションに1人で住み、家事のすべてを自分でこなし、上司やお客からは毎日のように怒られながら暮らす生活です。

そんな厳しく、寂しい生活でも文句一つ言わずに頑張る中高年たちです。

1ヶ月の生活費が20万円ほどで、メイドを雇って広い部屋に住んで、フィリピン女性とよろしくやっている姿を日本に住む孤独な中高年達が見ると、羨ましくてたまらないと言います。

会社に行くために満員電車や大渋滞の中を通勤し、帰宅できる時間は夜の9時なら早い方だったりします。家に帰ればご飯を食べてすぐに寝るという生活が幸せとは全く思えません。

こういった寂しい生活から一転して、フィリピンでは同じ生活費であっても全く違う生活を楽しむことができます。

50歳を超えたアイタタ親父が少し頭を使って生きたお金を使うと、若いフィリピン女性やメイドと一緒に暮らせて毎日楽しく過ごせます。

続く

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